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2016年12月16日金曜日

WinUpdate 12/14

開始時間
AM 3:00

終了時間

AM 6:30

試験PC
Win10  15台

Win7   21台

Update個数は以下のとおり

Win10  3-9項目

Win7   3-10項目

問題点2個

すべてのPCではないのですが一部のPCでUpdateに異常に時間がかかるものがある。
すべてのPCではないのですが、「ダウンロードしています」の表示が進んでいるように見えないものがあり。

こちらの環境での結果
Updateに失敗した場合、再起動後のUpdateの再試行ですべてのUpdateを完了

「ダウンロードしています」のまま、進まないように見える場合、一旦シャットダウン。
その後に再度Updateの手順をして放置、あるいは他の軽作業を継続しているといつの間にかUpdateのダウンロードが終了していることを確認。


遅くなる原因は以下の3個のプロセスが動き続けてしまい、その他のプロセスと合計してCPUの処理の100%を消費しきってしまうため。

Updateの確認作業

windows modules installer worker
このプロセスは1回では終わらず断続的に作業していることが確認できました。
最終プロセスではすべてのUpdateが停止するため失敗することが多い。


NET Runtime Optimization Service
こちらのプロセスは連続的に行われます。

特にディアルコアCPUでは平気でCPU能力の100%を食い尽くす傾向があるようです。
4コアでも状態が悪いと50%を専有します。

解決法

このプロセスは無視して放置しか一般的な手立てがないので忍耐しかなさそうです。
すべての処理が行われるとCPUの処理が軽くなります。

PCを月に一度しか起動しないような人は、電源を入れて、たまにはPC放置の状態を作り出す。
月に総計数時間しか起動しないような使い方をする人も同様です。
要するに夏の宿題をやりきれなくて冬に夏休みと冬休みの宿題一気に片付けるようなことをPCに強いているため、PCが積み残し作業をしてしまうと考えるとわかりやすい。

要するに避けて通れない処理なので放置してジタバタしないか、のんびり軽作業か、PCの電源を入れてログインしても仕事をせず酒でも飲んでいるか(オイオイ!!)が良さそうです。
(PC本体あるいはWindowsのシステムに異常がある場合を除く)

そして再起動後のログイン後にも重要な最終プロセスが裏方で動作しているため、もし全部のUpdateが済んでいない場合は、しばらくPCが安定するまで放置が良いです。

一般の人が見るならHDDのアクセスランプが基準(少なくともアクセスランプが点灯状態でいるときは操作を避ける)
少し詳しい人ならタスクマネージャーでUpdate中とその後のPCの過酷な作業状態がで詳しく確認できます。


2016年11月9日水曜日

WindowsUpdate 11/09

開始時間
AM 3:00

終了時間

AM 6:30

試験PC
Win10  13台

Win7   13台

Update個数は以下のとおり

Win10  7項目

Win7   2-8項目

今月もUpdateの確認が早い。

Updateの確認の失敗はないのだがWin10のKB3200970のダウンロードに時間がかかる。

一台だけKB3200970の更新の失敗。
再起動後、再度のUpdateで成功。

更に、再起動の時間が異常に時間がかかるマシンが多かった。
マシンの反応がなさそうに見えても放置が良いと思われる。

Win10でAthlonのPCでUpdate後にCPU稼働率が100%近くとなるマシンが1台。
元々遅いマシンだが暫く様子見をする。(電源を入れっぱなしで置くことにする)
このマシンに関しては昼過ぎにでも経過を報告するつもり。

尚、ダウンロードを経過表示で引っかかるように見えてもタスクマネージャーを見ていると。タスクはしっかり動いていることを確認しながら行っている。

以前に指摘したように完全に止まっていることは今回も無し。

以前に予告した時短法は今回に関しても試験しようにも問題なくクリアしてしまったので試験できず。

別件だが、FlashPlayerActiveXと同Pluginの更新あり。

PM4:00 追記
Win10でAthlonのPCでUpdate後にCPU稼働率が100%近くとなるマシンの件

放置6時間後に安定を確認

別件
Vio(7から10にアップグレードしたもの)
理由は不明で有線LANが動作しなくなった。
識別されないネットワークとなりpingもダメ。
その後、物理的な故障でないことを確認した。
Updateを当てられたのを確認してシャットダウン
その後電源を入れたら突然LANがつながらない状態になり、デバイス削除の後、再起動で通常の動作に復帰。

2016年10月31日月曜日

TPP関連情報

さて、下の内容ですが皆さん知ってました?
豊洲移転、小池劇場でニュースの片隅にしかならなかったニュースです。
まずはNHKのサイト10月31日 4時19分

TPP 衆院採決めぐる与野党の駆け引き今週ヤマ場に
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161031/k10010750241000.html

前回の私のBlogを見ていない人は合わせてご覧いただけたら幸いです。

かなり前のBlogですが以下のサイトも御覧ください。

米CIAが自民党に秘密資金を提供していたことを認めた
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-1987.html

戦後の日米の政治的な背景が書いてある場所である。
もちろん、こんな内容は教科書には載っているはずもないので一般の人にはにわかには理解しがたい内容です。
しかし、この内容は重要であると考える。

上のurlの動画だけリンク切れなのでそちらも紹介します。

下がニコニコ動画(閲覧には登録が必要・無料です)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20337150
コメントがかなり荒れているが、核心をついたコメントも散見される。

コメント無しの動画は以下。


TPPにメリット・デメリットに関して以下のurlがかなり正確な記述だと思われる。
http://www.toha-search.com/keizai/tpp.htm

他の検索を行う元気のある人はやってみてほしい。
しかし。。。。。
真実を伝えている場所・いかさまな場所・詐欺の場所・本当のことは言っているが言いたくないことは言わない場所と玉石混交なので驚くでしょう。

きちんとした知識をもっていないと、どれが本当??となる可能性が大きい。

2016年10月29日土曜日

マネー・ワールド2

マネ―・ワ―ルド 資本主義の未来(2)国家VS超巨大企業 ~富をめぐる攻防~

今回の動画は資本主義の問題も含めてこれから日本政府が国会議決しようとしているTPPにも照準をあわせております。

前回の動画よりもより詳しく動画で触れているTPPにも関連する内容が語られています。

私なりのまとめもご覧いただきながら動画を見ていただけたらと思います。

国家VS超巨大企業
これが多国間貿易協定(TPPも含む)の目的であり、国家は破壊され超巨大企業がその上に君臨する方向性は明確です。

ISD条項
この動画で紹介されていない下の規定はTPPで盛り込まれています。
ラチェット規定
反対派からは毒素規定とも呼ばれています。

ホンジュラスの例ですが、この将軍の言っていることは言い訳にしか聞こえません。
お手軽手段が多国籍企業の導入ということ。
他に打つ手はあったのではないか。

ジャック・アタリ氏が提唱しているのが世界政府です。
これって正しい方向性なのでしょうか?
ニューワールドオーダーや新世界秩序と同じ意味と考えて良いでしょう。
”当たらずといえども遠からず”と私が考えるサイトをご紹介します。


ニューワールドオーダーとは?


これが実現したら。。。
予測ですが、元国家間の地域間格差が生まれるでしょう。
そして世界政府の主導権はどこに?
現在の世界の国レベルの力関係が反映されることは明白です。
これで正義・公平が実現されるわけはない。


マネ―・ワ―ルド 資本主義の未来(2)国家VS超巨大企業 ~富をめぐる攻防...

パトリ・フリードマンの話題も出てきます。
これは企業優先の疑似国家で多国籍企業のさらなる膨張・強大化を招くだけでしょう。

この動画の最後に出てくるスペインのマリナレダ村
社会主義と資本主義の中間を目指しているように見えます。
村長の考え方は考える価値があると思えます。

大画面でみたい人は以下のリンクをどうぞ。
http://dai.ly/x4yn275

2016年10月27日木曜日

マネー・ワールド1

マネー・ワールド 資本主義の未来 第1集 世界の成長は続くのか

久々のNHKの会心作である動画をご紹介します。
自由とは何か、資本主義とは何かを問いかけます。
この番組内ではすべての事実は伝えられていないのがはがゆいところです。
しかし、かなりの部分は表現されていると思うのです。
今、現在進行形のTPPとも絡んでいる話も出てきます。


マネー・ワールド 資本主義の未来 第1集 世界の成...

じっくり、大画面でみたい人は以下のurlをどうぞ。
http://dai.ly/x4yp08n

2016年10月14日金曜日

WindowsUpdate 10/12

試験PC

Win10  13台

Win7   13台

Update個数は以下のとおり

Win10  4-5

Win7   5-7

こちらの環境では大きな不具合は発生せず。
先月よりもUpdateの確認が早くなっている。
Updateの確認の失敗も皆無。

Win7ではUpdateが一度で全部のUpdateが終わらないマシンが散見。

Win10のアニバーサリーのネットで見かける不具合も本日時点でも発生せず。

今回テストでのやりかたを変更
Win10の同時Updateを5台に増やした。
Win7の同時にUpdateするマシンを2台にしたこと。
要するにWin10を5台+Win7を2台、同時稼働させてUpdateしてみた。

その7台中の1台のUpdateが終了した段階で次の同じOSのPCの電源を入れるといった手順にした。
ただそれだけなのだが、Updateの確認に時間がかかるなどの状況にはならなかった。

尚、ダウンロードを経過表示で引っかかるように見えてもタスクマネージャーを見ていると。タスクはしっかり動いていることを確認しながら行っている。

以前に指摘したように完全に止まっていることは今回も無し。

前々回に予告した時短法は今回に関しても試験しようにも問題なくクリアしてしまったので試験できず。


トラブルのないことは良いことなのだが、2ヶ月大きなトラブル無しというのは過去の記憶を辿ってみても比較的珍しいこと。


2016年9月17日土曜日

WindowsUpdate 09/14

試験PC

Win10  15台

Win7   16台

Update個数は以下のとおり

Win10  6-12

Win7   11-14

こちらの環境では大きな不具合は発生せず。

唯一のUpdateエラーが80070665
初日の深夜に3件発生していたがその後は再現せず。

Win10のアニバーサリーのネットで見かける不具合も現時点では発生せず。

今回テストしたのはUpdateするマシンを合計2台にしたこと。
ただそれだけなのだが、Updateに時間がかかるなどの状況にはならなかった。

その代わり、起動するマシンが2台だけで終わったらまた2台といった具合で行ったため試験時間がそこそこかかった。

前回予告した時短法は今回に関しては試験しようにも問題なくクリアしてしまったので試験できず。


2016年8月11日木曜日

WindowsUpdate 08/10

現時点08/11 20:00での試験PC

Win10  12台
Win8.1 0台 今月より試験中止予定
Win7   10台

Update個数は以下のとおり

Win10  9-3
Win7    11-12

Win10では各Blogで心配されたアニバーサリーアップデートの懸念(筆者も万全の体制を整えていた)はこちらの環境ではまったくの空振りとなった。


感じたのはアップデートサーバーの混雑による遅延程度。
同じくエラーは出なかったのだが今まで以上にUpdateに時間のかかるPCが1台。
特定の場所で状況のパーセンテージ(今回は90%)が止まったようにみえるのだ。

Win7のほうだが午前3時より開始して更新プログラムの確認が未だに終わらないPCが一台。
先月から今回のUpdateにかけて、あほみたいな実験をしていて報告が遅くなりました。

その他1台だけトラブル
これはどちらかいうと過去のOfficeに関連するものがあった。
Office2007関連のUpdateに関する項目が全滅。理由は不明

これも既知のことだがそういう場合は以下の手順
Microsoftから直にダウンロード>インストールで成功

バックアップ>試験>失敗の場合巻き戻し
複数のHDを使用しての試験
手間と時間を費やしバックアップの方法も比較など

まぁいろいろとあり未だに試験中
この結果、方法があるかもしれないので後ほどBlog化する予定。



2016年7月13日水曜日

WindowsUpdate 07/13

現時点07/13 13:00での試験PC

Win10  7台
Win8.1 1台
Win7   6台

Update個数は以下のとおり

Win10  8
Win8.1 11
Win7   4-10

Win10でアップデートがループをかく状態のPCを1台確認したがしつこくアップデートを繰り返した結果、どうもUpdateを全部適用出来たらしいが、非常に時間がかかった。
同じくエラーは出なかったのだが今まで以上にUpdateに時間のかかるPCが1台。
特定の場所で状況のパーセンテージが止まったようにみえるのだ。
気短だとPCの再起動をかけたくなるような動き。

8.1も不具合こそでなかったが長時間を要した。

Win7のほうだが午前3時より初めて更新プログラムの確認が未だに終わらないPCが一台。
前回お話しした時短をしようとしたPCでは当然のことながら効果なし。
この後その実験をしてみるつもりです。

個体差として考えてもUpdateの確認に異常なほど開きがあった。

試験できるWin7のPCが数台あるのでこの結果も後ほど行う予定。




2016年7月11日月曜日

私達はこうしてだまされた?

今回の参院選選挙を振り返って

その1

改憲

改憲といっても大きく分けて2つがある。

改正:現状が好ましくないので正しく改める
改悪:いうまでもなく悪く変更する

法律や社会の仕組みを変える時、時の権力(政治家・公務員も含む)は名称に***改正という言葉を使う、
***変更のほうが判りやすいのだが、あえて***改正と呼ぶ。

改悪であってもそれを隠すテクニックを使い国民を納得させる言い方をする。


その2

おいしい言葉にご用心

改正:現状が好ましくないので正しく改める
改悪:いうまでもなく悪く変更する

と上で書いたが、そのどちらも難しい場合
法律の条文を都合の良いように考えて行政を行う。

的確な例をあげれば以前に国会で論戦になった解釈改憲と呼ばれるものだ。
これは非常にいい加減なもので、勢力に都合の良いような国会の論戦の歴史だけを引き出し、都合の良い条文だけを引き出す。
そして都合の悪い情報を可能な限り隠し続けて、議論を展開する。

過去の例でみると安全保障関連法案
安全と言う言葉が誰の安全なのでしょうね。

平和・安全・公正・平等

一見、ツッコミができなそうな上のようなキーワードを使い、その本質が見えにくくなるようにつくろいます。
逆にこれらの単語が出てきたら注意したほうが良い。

安全保障関連法案の話題に関しては以下を参照ください。
http://hunter-investigate.jp/news/2015/06/post-699.html
長文が嫌な人はここはスルーでも良いが出来れば読んで欲しい。

その3

争点隠し

今回の最大の争点は改憲にあった。

ところがである。
国民のなかでそれを認識していた人がどの程度いるのか?

知っていたよ!!って人はこの場所はスルーして良いのだがそうでない人は読んで欲しい。

知らない人がなぜ存在するのかの原因を考えてみたい。

大きな理由は争点隠しだろう。

なぜ、争点隠しが行われたのかの理由
大手マスコミもネットも見ていた自分はまずは大手マスコミが原因であろうと推測する。

良心的なマスコミ人ももちろん存在するのだが過去の経緯をみていてその連中は弱腰、もしくは圧力、もしくは金の力によって腰砕けになってしまった。
その最たるものがNHKだろう。

なんで?って人は以下のurlを参照してください。

「みんなのNHK」から「安倍政権のNHK」へメディアへの政治権力の介入〜元NHKプロデューサー・永田浩三氏に岩上安身が聞く
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/188812

その4

呆れた話

投票が締め切られた時間帯あたりから、報道各社から選挙特番がうたれた。
特徴的な番組であると思われるテレ東とNHKを見ていて呆れた事実。

テレ東では池上彰氏がメインキャスターになって政治家にツッコミを入れているのだがそのツッコミを選挙前に行っていたら結果が違ったのではないのか?

と思う場所があちこちに存在した。

そのうち、どこかで違法な動画がUPされるだろう。
一見、正義に見える番組構成だが、なぜ選挙前に語らない。
語れなかったのだろうか?語る気がそもそもなかったのだろうか。

NHKでも速報中盤あたりから突然、改憲に必要な2/3議席とか言い始めた。

おぃ!おぃ!!
なんでその話題を選挙前に話さないんだ??

今回NHKとテレ東の話をしているが、他の大手マスメディアも選挙前に話題にしてない。
少なくとも大きくは扱っていなかったのだ。

ネットではその話もかなり行われていてそちらを見ていた人は知っている。

ところが笑ってしまうのだがNHKの番組内である情報を出した。

自公が争点に改憲というキーワードを全く使ってないことが判ります。だってさ。
そうNHK自身が解説していたのを見てさすがに唖然。。。。。

おぃ!お前らもそれに加担したんだろ!!!と思いながら。。。
こんなNHKには現政権からご褒美のお話があるようです。

実現するか不明だけれど、NHKの視聴料を国民から公平!!!!!に義務化徴収法案だそうな。。。。。。
これ言い方を変えると強制徴収なのですよ。。。

その件に関しては以下

NHK受信料義務化への検討開始?
http://www.mag2.com/p/news/119237

いろいろな意味でお粗末でした。

2016年7月9日土曜日

選挙いこうー

自民党が「学校教育における政治的中立性についての実態調査」で「密告」をお願い→批判殺到し削除?→復活

これ御覧ください。

http://matome.naver.jp/odai/2146798733344433901

こりゃあかんでしょ。

戦前まで歴史を巻き戻すつもりか?

そして上に従順なマジメ?な生徒が生まれる。。。。。

2016年7月7日木曜日

自民党憲法草案の条文解説

自民党憲法草案の条文解説
http://satlaws.web.fc2.com/

この党が目指すものの正体がわかるかも。

この国の大きな分岐点になるのではと考えています。

チラ見でも良いので選挙に行くか行かないかの判断材料にしてください。
出来れば皆さん選挙に行って欲しいのですがね。。。。。



2016年7月4日月曜日

アップグレード最終通告その2・・・・・

パターンの組み合わせが他にも用意されているのだろうか?

下の画像は本日、初見の画面です。
ログインした瞬間に出てきました。

しかもこのマシンは2度アップグレードに失敗して(懲りないヤツなのだ)

「二度とやるもんか!!」

ってマシンなのです。

2度やったやん!!ってツッコミお待ちしております。

そんなこんなで下の画像をご覧ください。

ホント!!「お邪魔して申し訳ない」と思ってないだろ!!!


上の画面でアップグレードを避けたい人は「今後、この通知を表示しない」をクリックでOKのようだ。
が!!!!!!
その場所をクリックしたら下の画像が・・・・・・・・・・


よく、出くわすしつこいセールスマンのような対応で・・・・・・・・・・・

ここだけの話・・・・(ここだけの話にならないのはさておき・・・・)

一番上の画面ですが。。。。。。
見た時にですね。。。。

俺、すっげーーーーーーー「ギク!!!!!!」と心臓がしたのですよ。

これこそ、心臓に悪い。。。。。

勘弁してよーーーーーーーーーーーーMicrosoftさん!!!
心臓の弱い人だとさ、、、、、心臓麻痺起こすんじゃないか???

心臓麻痺起こして死んだら化けて出てやるからな!!!!!!

今回の場合、立ち直りの早い俺なので気を持ち直して撮影に望んだヤツなのです。

他にもパターンがあるかもしれない。
「ギク!!!!」として心臓麻痺を起こさなかったら続報いたしますorz

2016年7月2日土曜日

アップグレード最終通告?

よくありがちなちょっとだけイカサマなダイアログ

Windows10にアップグレードしたい人は閲覧不要です。

アップグレード拒否をしたい人は下の画像を御覧ください。

「今すぐアップグレード」の場所と「閉じる」ボタンしか押せないように見えるのがミソ

しかし
「無償アップグレードを辞退する。」をクリック出来るのでそこをクリック



次に下のダイヤログに変わるので
「無償アップグレードを辞退する」をクリック
なぜか、こちらはマトモなダイアログ


これが最終通告であるのか不明ですが、米国で既にマイクロソフトが訴訟で負けている。
そのため
多分これ以上はないと勝手に思っています。


2016年6月29日水曜日

日本会議ってなーに?


https://www.youtube.com/watch?v=h9x2n5CKhn8&feature=youtu.be

上の動画が日本会議の集会?での発言している先生??共です。

上の動画だけでもすごい発言している。
ほぼ戦前に逆戻りしている発想で引いてしまう連中。

このなかに有名人がそこそこ居ますね。

皆さん何名知っていますか?
よしこさんも右にチラっと見えて。この人は広報担当に近い立場でご活躍中。

あの。。。。私はおちょくっているので、決してこの先生がたに賛同しているわけではないことを表明しておきます。


日本会議ってどんな団体?
以下に私が比較的真っ当だと思われるサイトをリンクします。

http://tigayacyan.hatenablog.com/entry/2016/06/23/002611




2016年6月20日月曜日

Win7用Update時短

06/18時点での対処方法

Windows7のUpdateの確認があまりに長い場合、その継続を諦めて、まず!!!
OSの再起動をします。
OSの再起動しないで以下の手順を踏んでも多分ダメ。

Vistaでも試験したところ有効のようです。

1.

マクロソフトダウンロードセンターからKB3161664を各OSにマッチしたファイルをダウンロードする。
サイトは以下の場所
https://www.microsoft.com/ja-jp/download/search.aspx?q=KB3161664

Windows7 32bitは、
https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=52823

Windows7 64bitは
https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=52794


2.
LANケーブルを抜くかもしくはWi-Fiを停止
この状態にしない場合、次のUpdateで多大な時間がかかるか若しくは永遠に終わらない。

3.
KB3161664をインストールして再起動を求められるので再起動

4.
LANケーブルを挿すかもしくはWi-Fiを有効にする

5.
Windows Update(更新プログラムの確認)を行う。

6.
これでダメな場合は

C:\Windows\SoftwareDistribution\DataStore
の場所のデータをゴミ箱へ



やり方は他サイトですが以下の場所をご参考にしてください。
http://freesoft.tvbok.com/tips/optimise_vista/datastore_edb.html


これが終了したら、上の番号の2.より5.を再実行

一度に間違いなくやりたいなら6.から始めたほうが精神衛生上、良いかもしれないが、この辺りはお好きなように。

なお、やはりUpdateの当日から4-5日経つとUpdateの確認はほぼ間違いなく(OSが正常であることが条件)ちゃちゃ!!と確認出来ることが判っている(これも複数マシンで確認済)ので半分はMicrosoftのサーバー側の問題であるように思える。
要するに古いOSは継子扱い(ままこあつかい)って、、、もしかしてこれ、差別用語なんだろうか。。

先に紹介した手順だと数日待たなくても平気なのも複数マシンで実験済。

緊急の項目がある場合、やはりリスクが存在するため上記手順が良さそうです。

2016年6月18日土曜日

Microsoftが大麻ビジネスだと?

実はUpdateの件を執筆していたら他のものを見つけてしまい。。。。
久しぶりの俺っぽいBlogを。

マイクロソフト、大麻ビジネスの支援事業に乗り出す
以下のurlを御覧ください。

http://www.huffingtonpost.jp/2016/06/17/microsoft-is-going-into-the-marijuana_n_10539206.html?utm_hp_ref=japan

別件ですが、以下の動画も御覧ください。

恐怖! 大麻・酒をめぐる黒歴史 [大麻講座その2・歴史編]






なんでやねん!!と思った人はどの程度いますかね。
実はこの動画の作者は陰謀論者っぽい人だと思われます。
でも頭をまっさらにしてこの動画を見た時、それを完全否定出来ない俺がいます。

上の動画は確かNHKが以前に放映したもっとそれっぽい動画を配信していたもののアニメ短縮版と思われます。

以前にそのNHKの動画を見て唖然とした俺。。。。。

は???と思ったのと怒りにも似た感情を覚えたのです。

但し!!このBlogは大麻を推薦するものではありません。

ま、合法化したら推薦するかも。。。。ですが。
合法化賛成の意見表明だけはここでしておきますかね。

今までの常識を疑って見ましょうね?というのが今回のBlogの主題なのですよ。

2016年6月15日水曜日

WindowsUpdate 06/15

試験PC

Win10  5台
Win8.1 1台
Win7   11台

Update個数は以下のとおり

Win10  6-9
Win8.1 12
Win7   10-15


試験環境ではかなりばらつきが存在しました。
今回はWin7で更新の確認にかかる時間にもばらつきが存在しました。
時間のかからないものは30分程度
時間のかかったものでは3-5時間(おぃおぃ・・・・)

この差ってなんですか?ってどこかのTV番組のような話になってしまいました。
今回、筆者の予想で用意したPCと結果が食い違い、その差がわかりません。


今までの経験上SSD(ソリッドステートドライブ)が確認も早く、通常のHDDは遅い傾向にあった状況でした。
しかし、今回はそうとは限らない状況になっております。

まとめになりますが、試験PC群ではトラブルは全く無し。
Win7では更新の確認に要する時間が多目。

他の仮説で待機しているPCの結果と他の場所でトラブルがあった場合は後ほど記述します。

2016年6月8日水曜日

WindowsUpdate 06/08

今回は各OSともOffice関連が2個だけでした。

更新の確認もすんなり。
更新の適用もすんなり。

いろんなテストをしようと考えていたのですが、今回はそのテストも意味がない状況でした。

トラブルがないのは良いことですね。
テストは次回に持ち越しにします。

2016年6月4日土曜日

話題の若返り薬・老化防止薬

久しぶりにパソコン以外のお話を。

まずは、以下のurlを御覧ください。

臓器の老化を止めるビタミン
http://www.nutritio.net/linkdediet/news/FMPro?-db=NEWS.fp5&-Format=detail.htm&kibanID=54371&-lay=lay&-Find

ニコチンアミド・リボシドが糖尿病のマウスにもたらした効果
http://kenkounews.rotala-wallichii.com/nicotinamide-riboside_diabetes/




若返り薬 「NMN」。サーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)を活性化し、アンチエイジング。不老不死も?
http://matome.naver.jp/odai/2142088642594681401



この辺りで、健康薬の宣伝?を本気にしてググり始めた人がいるのでは?
ちょっと待て!!!!!!

さらに、さらに!!
ビールと牛乳に肥満を防ぎ長寿をもたらす「奇跡」のビタミンを発見!?
http://www.rda.co.jp/topics/topics5889.html


これって意外と一般の食生活で。。。。。。
ナイアシン解説
http://hfnet.nih.go.jp/contents/detail181.html


http://www.ekouhou.net/disp-ipc-A23L1,30-p675.html

但し!!!

どこぞに書いてあったと思いますが、飲み過ぎ摂り過ぎは癌を誘発とか書いてあるサイトもあったような。。。

ま、当たり前と言えば当たり前で、サーチュイン遺伝子が活性化するということは、がん細胞も活性化する可能性も高いのです。



バランスの良い食事が良く。
しかも過不足のないミネラル分の摂取がよろしいようで。
ついでに、適度な運動と。。。。
という落ちになりました。

運動不足な俺が言っても説得力がない?
う!!!!。。。。。

そのことは棚に上げて下げて放置してと。。。

結論!

正に医食同源に行き着くと思われます。
それが出来ない人は補填程度に考えてサプリメントに頼ってみる。くらいが適正かと思います。
どのサプリメントも飲み過ぎはまずいでしょ。。。。

実はですね。。。
この度、めでたく?忙し過ぎと不摂生がたたり?ぎっくり腰なおっさんが記述しております。
と、もっと、説得力を減らしてみました。orz


2016年5月28日土曜日

「麦子さんと」

久しぶりに映画のご紹介


映画タイトル「麦子さんと」

http://gyao.yahoo.co.jp/p/00908/v13163/


内容?
世代を超えて世間にありがちな、親子のお話なのですがそれなりにしみじみ感じるものがある。
損はしないので是非ご覧あれ。

動画のコメントも良い物が多いです。


■配信期間
2016年5月18日~2016年5月31日

良作!と駄作!の差がかなりある良作!!

土日にでもごらんください。
実はPCのメンテしながら見始めたらハマってメンテがおろそかになってます。。。
仕事が遅れるーーーーーーーーー。

2016年5月24日火曜日

Win10のUpdateを抑止する公式ページ

こちらでは既に10化されているユーザーを複数確認しています。
それに振り回されてBlog更新もままならない。


まだUpdateされていなくて、尚且つ、10化したくない人は以下の手順をしてください。

と紹介したものの、Microsoftはこの手順を普通の人にさせる気?
それからこのサイトは10化する前に公開すべきでしょ。。。
Microsoftってちょっと頭がおかしいのではないのかね。


Windows 10 へのアップグレードを抑止する方法

https://sway.com/paGpQ6qPQYtxokYE



とにかく。。。。。。
公式サイトのとおりにやれば、まぁ安心なのでしょうね。

ミスっても問題ない手順ではあるので、10化する気のない人はチャレンジしてみてください。


2016年5月12日木曜日

WindowsUpdate 続報

Win10について

5/11にUpdateされたKB3156421で動きがもっさり・・・・・遅くない???

という症状が出たらしい。とういうかこちらのマシンでも確認しました。

新しくKB3156421の修正版が出ているので、症状が出た人は再度Updateすると幸せになれるかもです。

ついでにWin7について、あっと驚く出来事が。

Win7を起動してしばらく(といっても5-10分程度)放置しておいたのです。
このマシンは「更新プログラムをダウンロードするが、インストールを行うかどうかは選択する」
のオプションになっていたはず・・・・というかなってます。

その設定の状態でHDのアクセスランプを眺めていたら通常より長くアクセスランプが点滅を繰り返しているのです。

「ん!!!!!????」

ということでタスクマネージャーを起動>リソースモニターを起動してみました。
CPU・ディスク・ネットワーク共激しく消費されているのです。

「おやおや?昔のXPみたいな挙動。。。」と感じました。
面白半分に眺めていました。多分10数分程度。

その後リソースモニターが平穏になり。

もしや!もしかして!!と手動でWindowsUpdateを見に行ったら、ちゃっかり更新プログラムの確認とダウンロードまで出来ているし。。。。。


その後、すすすい!!!と更新が済んで、めでたく再起動ボタンが出て、完全にUpdate完了。
うーん。。。。

これはどういうこと?
俺らしい邪推でこんなことを想像してみた。

パソコンは女子なのか?無理やりなことをすると以下略・・・・・・・

「アップロードもアップデート無理強いも違法です!!」

たまにはこんな話題も良いでしょ?あはは

今度、この件に関しても再検証してみたい気分ですね。
たまたまなのか、時間の関係か他に理由があるのか知りたいと思います。


WindowsUpdate 考察

前回、お話しをしたWin7のUpdateは一部を除き、異常なし。

一部とは、試験的にCドライブをすべて消し、再度クリーンインストールからの実験をしてみたものです。
すべての前準備をしてUpdateにのぞみましたが、最初の確認に非常に時間がかかりました。
これを同じマシンで3回繰り返してみたが、結果は変わらず。
私の知識内でですが何をしても変わりありません。

このマシンですがUpdate公開の半日前にUpdateの確認を複数回してみました。
その結果、かなり短時間でUpdateの確認が終了しているのです。

同様なことを他のマシンでも行っており、非常に短時間で確認作業が終了しています。

現時点での結論
Updateの多分12時間前辺りより、マイクロソフトのサーバーの能力不足によってUpdateの確認が遅くなる。

推測
ここから先は推測ですがマイクロソフトのサーバー(ユーザー側からは1個に見える)は複数あるはずで、たまたま空いているサーバーに接続出来た場合はすんなり確認が終わる。

最初のUpdate公開時間は公開時間を待ち構えている人(俺みたいな奴)のアクセスが増えるため、確認が遅くなる。
新規開店の売り出し商品待ちをしている人っているでしょ?あんな感じ。

一般の会社の営業時間帯はUpdateに時間がかかる。
しばらくすると徐々にUpdateの必要なマシンが減ってくるために早い確認が出来るようになる。

これを考えると一般的な会社の昼食時間を狙うかあるいは一般的な会社の営業時間帯を避けると良い?
開き直ってサーバーが空くまで放置とか。。。。
緊急のUpdateの個数が多いとリスクが増えますが、どうなのでしょう。

楽だからWin10に移行する?
実はこれはこれでまだこなれたOSではないので他のリスクの存在もあるし。

こういう話をすると、私のWin10は平気ですって話が出てくるのです。

変な例えかもしれませんが、交通事故と似ているような。
下手くそな運転手でもゴールド免許の事故知らずな人も結構いますよね。
たまたまなのでしょ?無事故運転。
後続車に迷惑かけても自分だけはノロノロ運転で後続車がイライラさせたりそれさえも気がつかないマイペースなドライバーを結構見かけるのですが、俺だけ?

ついでにサンデードライバーは週一でしか運転しないため、リスクは下がります。
更に言うなら、絶対バックしない(バックが怖い?もしくは自信がないと断言しちゃう人も)。
夜と狭い道と遠出はしない人もいます。

こういう行動の人は比較的事故をおこしません。
話がかなり脱線しましたか。。。。。

パソコンでも同じだと思うのですよね。

冒険嫌いな人はリスクは低いと思われます。
決まった場所にしかネットで閲覧しない人はリスクは低いです。
定型業務だけしかパソコンを使わない人はリスクは低いです。

新しいソフトに手を出す人はリスクが高いです。
冒険好きな人はリスクが高いです。
気短な人はリスクが高いです。

車で例えると、たまにしか車に乗らない人が皆でワイワイ騒ぎながら過労の睡眠不足で遠距離移動をする短気な人が一番リスクは高いかもね。

ま、そういうことです。

現在、別のマシンでも試験をしております。
試験OSはWin7。

2台のUpdateの確認作業のまま、2時間経過。
まだ確認作業は終了していません。
と書いていたら、2時間30分で一台の更新の確認が出来た。
残り一台はまだ継続中。これSSDのマシンなんですが。。。。。

次は深夜の時間帯で別のマシンでも実験予定。




2016年5月11日水曜日

WindowsUpdate 05/11

05/11 6:45 記述

今回も先月と似たような状況のパソコンが存在。
すんなりUpdate出来て、こちらの環境ではトラブルも見当たらなかったのはWin10。
そして今回は8.1も問題なし。

尚、現時点でもWin7のパソコンは全部のマシンの更新が終わっておりません。
先月との違いはすんなり更新の確認もダウンロードも出来たパソコンが存在するいっぽう、未だに更新の確認が出来て無いパソコンが4台存在しています。
更新の確認を解決したような記述が他のBlogで見当たりましたが、こちらの実験では確たる結果が出ていません。

現時点での確認マシンは以下のとおり。

Win10 5台
Win8.1 1台
Win7  12台

なお、本日以降はVistaは試験公表は致しません。
後々のフォロー用の試験マシン扱いとしてHDの環境だけは残してある過去の遺物に近い状態にしておきます。

最大の更新数はWin7の18項目
Win8.1は18項目
Win10は6項目-10項目

現時点ではトラブルは全く無いように見えますが上に挙げた理由で
Win7のUpdateに関しては後ほど報告を致します。

Win10化に関してですが、以下のような傾向にあると思われますが
全ての環境を揃えることは不可能で断言出来ないので、あくまでも私感と捉えてください。

TVやDolbyや各メーカー独自の特殊なデバイスを売りにしたマシンは失敗の可能性が高い。
上のようなものに関しては以前から不具合が多く、かつ、一般消費者相手の上位機種に多い。

シンプル・イズ・ベストってことなんでしょうね。

グラボで比較的廉価なものはWin10の対応を見送っているメーカーが多いようだ。
例外はIntelのマザーボード内蔵のもの。
遅いけれど動くものが多い。

WinXP前期に出荷されたものはそもそもWin10のインストールの基準に満たないものが多い。
WinXP後期に出荷されたもので特殊なデバイスのついてないものはメーカー側がWin10の検証はしていなくても成功率は高い。
要するに枯れたマシンってことなのかと思われる。

VistaやWin7が搭載されたマシンも似たような傾向にある。

最近では殆ど見かけなくなったモデムはWin7以降デバイスドライバが見つからないものが増えている。
当然Win10では動作しないものが多いがWin7で動作するものはWin10でも動作可能なものが多い。

2016年4月21日木曜日

どの意見が正しいのかな?

法案の名前は・・・・

刑事司法改革関連法案

なんか固い名称なので、みなさん、ぇーーと思うでしょう。

公開された日にちは違うが同じ法案の内容のはずである。

しかし違う語られかたをしているのに注意してください。

尚、この法案そのものを知っている人はどの程度いるのか?

とりあえず、「このような事がありました」と提示しておきます。

さーーーーて、どれが正しい見かたなのかは読者が判断してみませんか?

その1と2はマスメディア、3と4はBlogです

その1
http://www.sankei.com/affairs/news/160123/afr1601230014-n1.html

その2
http://mainichi.jp/articles/20160414/k00/00m/040/060000c

その3
http://tamachannohimatubushi.blog.jp/archives/58077453.html

その4
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4319.html

私見の公開は敢えて避けてみます。

2016年4月13日水曜日

WindowsUpdate 04/13

後半部分に追記2016/04/16 15:05

今回、ネット回線の工事の告知もあったためUpdateの確認が遅れています。
(Update中の回線が切れたりするのは出来れば避けたい)

そして朝の6時からUpdateを開始しているのですが現在Updateが終了したのが

Win10 2台
更新プログラム2台とも5

Win7  2台
更新プログラム2台とも12

Win10は割とすんなりUpdateが完了したのですがやはりWin7は更新の確認に時間がかかる模様。

Win7に至ってはSSD搭載(読込書き込み速度とも早い)のマシンでもまだ更新プログラムを確認していますが続いているマシンが2台あり。

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ここより、追記
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HD搭載のパソコンに関してもその状態が継続中で一時報告だけしておきます。

今までにない遅さに辟易としています。
全台の更新結果が出揃ってから追記いたします。

未だに、全台の検証が終わっておりません。
残りはVistaとWin8.1

ですが、この時点での報告だけしておきます。
一部トラブルが発生したとの情報もあるようですが、こちらではトラブルは発生しておりません。

こちらの状況はこのBlog内の前半に述べたことが依然として続いており、それが全台検証に至っていない理由です。

更新プログラムの確認が異常に長い。
更新プログラムのダウンロードも比較的長い。

この傾向はWin10を除く全てで確認されています。

なお、Win7に関しては最大16の更新プログラムがありました。
Vistaですが更新プログラムの確認にかかった時間が最大5時間以上なのを確認。。。。
Vistaは現在も残り2台の更新確認中です。(すでに2時間経過)

2016年3月10日木曜日

WindowsUpdate Win10拒否

KB3138612が来ましたがこれがかなりアヤシイ。

取り急ぎ報告致します。

さてさて、最初の画面が抜けていたため後から追加しました。
それが以下の画面です。
2016//03/10にこの画面でどうキャンセルするのか検証しようとしていた時の出来事です。



上の画面では時刻を指定のクリックでは日時を指定するだけで拒否は不可能のようです。






そしてネタ扱いで上のスクリーンショットを撮っていたら、突然Win10のダウンロード画面に。。。
筆者の手違いか自動的に変わったのか不明。

仕方なくダウンロードプログラムを強制停止。
ここから再起動をしてUpdate画面を見に行ったら以下の画面になっていました。

さてここからが本論
それから以下の手順でWin10のインストール拒否が可能です。



利用可能なすべての更新プログラムを表示をクリック
すると以下の画面になります。



そしてこの青くなっている部分のチェックをはずす。
そのあと右クリックすると以下のような画面になるので更新プログラムの非表示をクリック。


WindowsUpdateの画面に戻りちゃんと非表示になっているか確認します。
以下のようになっていれば。。。。。多分安心。
閉じるボタンでこの画面を閉じて終了。



ただし!!

また、しつこく復活する可能性もあるため、ここの手順で設定を確認しておくことをお勧めします。
なんてしつこいのだろう。。。。。

マイクロソフトはストーカー並み?














2016年3月9日水曜日

WindowsUpdate 03/09 追記あり

03/06 6:25 記述

3時間以上経過してやっと更新プログラムの説明のリンクが貼られました。
尚、現時点でもWin7のパソコンは全部のマシンの更新が終わっておりません。

KB2952664

この更新がアヤシイ内容なので人柱になりたい人以外はまだお勧め出来ません。

夜中からの更新で、すんなりスピード感をもって更新出来たのはWin10だけで、他のOSは後回し?若しくはいやがらせとも取れる更新確認の遅さです。


現時点での確認マシンは以下のとおり。

Win10 3台
Win7  8台

最大の更新数はWin7の22項目

Win10は7項目

現時点ではトラブルは全く無いように見えますが上に挙げた理由で
Win10以外のUpdateに関しては後ほど報告を致します。


22:45追記
現時点での試験済みマシンは以下のとおり。

Win10 3台
Win8.1 1台(8.1はそのうち10化する予定)
Win7  12台


Updateに関する問題は手元のPCでは無い。

WindowsUpdateの設定が変更された模様

以下の設定を確認して以下の設定になっていなかったら、再設定をお勧めします。
(除く、Win10)
但しこの設定が推薦出来るのはご自分でインストールを管理出来る人に限られる。

”面倒だな”とか”自信がない”と考える人にはお勧めしません。

以下の画面はWin7のもの



以下の画面が出てきた場合



時刻を指定をクリックしてキャンセルか日時を繰り延べすることが出来る。

2016/03/10訂正
時刻を指定をクリックしてキャンセルか日時を繰り延べすることが出来る。と書きましたが繰り延べだけしか出来ませんでした。
閉じるボタンで回避できるのかどうか不明です。
キャンセルの方法は次のBlogで記述します。

訂正以上


閉じるボタンだけだとWindowsUpdateの設定によってはシャットダウン時にWin10がインストールされる可能性があります。

強引なUpdateをMicrosoftが行うにはいくつか理由が考えられる。

現在サポートされているOSの種類が何種類もあるため、出来る限りWin10に統一させて手間を省きたい。
当然のことながら複数のOSのサポートを行っていくには膨大なコストと手間がかかるのです。

Win10の導入で手に入れることをユーザーが許諾したことを理由にしてビッグデータを手に入れることが可能となった。
そうして手に入れたビッグデータを使い、Microsoftの戦略を構築出来る可能性がある。

ビッグデータを売ることも出来るため、データを他社に売る戦略に出た可能性もあると思われる。

他にも考えられるのだが今回はこれ以上は書かない。



2016年3月6日日曜日

あほらしい理想の家族

ぼくたちの家族

人として素晴らしいあり方の一例
見て損はしないと思いますよ。


■配信期間
2016年3月4日~2016年3月17日

http://gyao.yahoo.co.jp/player/00908/v13516/v1000000000000004268/

俺、お勧めの作品です。

2016年3月5日土曜日

健康長寿の共通点は?

何度かご紹介している「そもそも総研」

今回は「健康長寿の共通点は?」


そもそも健康長寿者の共通点は? 投稿者 nnol2016

再生出来ない人や大画面で見たい人は以下のurl

健康長寿の共通点は?

この番組のまとめ

食べ物の好き嫌いなし
食事が動物性タンパク質多め
適度でこまめな運動(無理はしない)
生涯現役
生きがい
上手なストレスとの付き合い
良く噛むこと
良く笑うこと
おしゃべり(女性が長寿なのはこれが・・・)
話す(頭の活動が必須なのでは?)
大きな声(家族には不評です。。。)

驚きは、むのたけじさんが歯茎で物を噛んでいる。

顎の筋肉は脳とつながっているので脳に刺激があるということだろうか。
ついでに大切だと思われるのは味覚でしょうね。
総入れ歯になると味覚を感じにくくなると聞いたことがある。

この番組で触れられてないのが多分・・・・「反骨精神」なんてどうでしょう。
よく言われるのは「憎まれっ子世にはばかる」ってことと関係ないでしょうか。

うーーん、俺に欠けているのは適度な運動ですね~。









2016年3月2日水曜日

マイナンバーが倒壊する?



欠陥システムの「マイナンバー」が倒壊する日


この情報が本当だとするとこの筆者と同意見です。
プログラムの欠陥だと考えて差し支えありません。

はてさて、ミスのたらいまわしになるのも間違いないでしょうね。

マイナンバーにしても、TPPにしても、消費税にしても、国民年金をギャンブル化にしてもまったくもう。。。。
ろくなことをしない政権だな。

かといってじゃぁマトモな政権が誕生するのか?というとそれも過去の経緯からすると期待出来ない。
どうすりゃいいんだ?と考えて前のBlogを書いたのですが。。。

果たしてどれだけアクセスしてくれる人がいるのやら心もとないですね。

言論封鎖

久しぶりに政治的なリンクを。


このまま国民が以下のような動きを続けていくと取り返しのつかない事態になるかもしれませんよ。

政治に興味が無い
TVや新聞しか見ない
政治の話をする人は”うざい”と考える
経済さえ良ければいいのだ!!(そもそも、これも破綻し始めている)

そんな気持ちのあなたも興味をお持ちのあなたにも見て欲しいリンクを貼りました。

2016/02/25 女優・吉永小百合さんと新党結成!? 野党幹部の前でぶち切れた小林節・慶應大名誉教授「野党がまとまっただけではダメ。ワクワクした政策と候補者を出さなければ浮動票は動かない」


「政権批判を自粛する空気が社会やマスメディアに広がるのを危惧する」 作家や映画監督、ジャーナリストら言論人が「声明」を発表



下のリンクで紹介されている人を最近TVで見ますか?
または、4月で見なくなる予定の人はいませんか?

現時点での日本のマスメディアの精神的腐敗は酷いものです。
その犯人は”政府の圧力”であり”寿司友”であり、”金”であるのです。

ちょっと古めの記事です。
反安倍首相の論客が干される TV局が官邸の監視にビビる現状


こちらもちょっと古めの記事です。
安倍批判を行う言論人がテレビから続々と追放されている事が判明!都知事選の時もNHKなどは報道規制!


今まで挙げてきたサイトがイカサマなのか正しいのかを判断するには国民一人ひとりの努力も必要です。

個々の努力無しでは民主主義は成り立たないのです。



おまけで以下のサイトも読んでみると今の日本に似てないですか?
ただ、下のサイトの中で山本太郎氏の件に関しては。。。どうなんだろうと思いますけどね。
ちょいと例がワルすぎる。




2016年2月27日土曜日

KB3035583の押し売りが。。。

この更新に気がついたのは2/26
少し連絡が遅れました。

この更新もWin10への親切な?Microsoftさんからの押し売りのようです。。。。。

”親切の押し売りは結構です!!”な張り紙貼りましょうか?

インストールされてしまった人は以下の手順でどうぞ。

WindowsUpdate→更新履歴の表示→インストールされた更新プログラムをクリックでそのリストから探して右クリック→アンインストールでも取り消し可能かも

そもそも特定の項目は非表示に出来るのですが、うっかりするとシャットダウン時にインストールされるパソコンも意外と多くあるのでは?


2016年2月22日月曜日

働かないアリの存在理由

以下のリンクを御覧ください。

働かないアリも集団維持に必要
北大研究者が興味深い研究成果

そして研究元のPDFが以下のもの
働かないアリはコロニーの長期的存続に必須であることが判明

おもしろいねぇーー。
効率一辺倒だとやはりまずいのかもね。

人の場合にも触れているのがおもしろい。

以下pdfより抜粋

(今後への期待) 社会性昆虫に限らず,人間の組織を含め,組織の短期的効率を求めすぎると大きなダメージを受け ることがあることから,組織運営全般に関して,長期的存続の観点を含めた上で考えていくことの重 要性が示されました。

抜粋以上



ま、現代社会への警鐘とも取れる内容で「ガッテン」な結論です。

特に働き過ぎの日本人はここから学べることが多いのではないのかな?
となまけもののおっさんが言うと「イカサマ」に感じられるのが困り者。もぞもぞ。。。。

「心を亡くす」と書いて「忙しい」と。

特にヒトの場合は精神活動における忙しさは物事の本質を見失ったり、大事なことを見逃したりしてろくなことがないのは皆さんもお気づきじゃないでしょうか?

因みにBlogの間が空いたのはサボりじゃないですからー。忙しかったのです。ボソ

2016年2月11日木曜日

Updateよくある質問1

2016/02/11でのLINEでのやりとり
一部読みやくするため改行をいれてあります。

21:46 顧客 こんばんは󾭨️
パソコンの電源なかなか(4時間位)切れないんですけど、強制的に切って大丈夫ですか?
21:47 顧客 画像




21:47 顧客 ずっとこの画面のままなんです…
21:49 俺 ハードディスクのアクセスランプの状況をお知らせください。
21:53 顧客 点滅してます!
21:53 顧客 画像



21:58 俺 WIRELESSと書いてあるのが無線LANをしているというランプでその右がディスクのアクセスランプそのまた右が電源ランプ。

もしディスクのアクセスランプが点滅しているならディスクに対して読み書きしているということ。
待つのが得策ですが、まれにハードディスクのアクセスランプがついていても事実上パソコン本体が止まってしまっていることも場合もあります。
電源切るのもありかと思いますが、その場合ハードディスク上のデータか物理的な損傷の覚悟が必要です。
朝まで放置してダメなら電源スイッチ断がお勧めかな

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本当はここでチェックできることが他にもあるのですが、他の仕事も抱えたため、省略しました。
今回は時間経過で見ることでハングアップを判断することにしたのです。
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22:44 顧客 ありがとうございます󾬆️
朝まで様子をみてみます􀂍
22:45 俺 了解です。放置ガンバ!!
22:46 顧客 もう、買い替え時なんですかね󾬅️
22:46 俺 いやいや、タマにゴネることがあるのは人間と一緒とw
22:48 俺 不具合が頻発するなら買い替えを考えてもよいと判断するのが正しいと思います
22:48 顧客 スタンプ
22:48 顧客 分かりました〜󾬆️様子を見てみます􀐂􀄝light bulb􏿿
22:49 俺 􀨁􀅢salute􏿿おつかれさま~


LINEのデータ以上

この人は普通の人より適切な質問をしてくる人なので、対応する俺としても楽な人です。

適切に質問することはかなり難しいと感じています。
大抵の場合、俺からの再質問をする必要にせまられることが多いのが実情です。

5W1Hを適切に使うことは非常に難しいのです。

物事には原因があって結果があります。
理由があって結果があります。
その前に結果の前兆がある場合もあります。
例外は突発的な(機器の寿命等)故障

1.重要と思われるヒントを話さず、症状だけから結果だけを求める
2.重要と思われるヒントを話さず、対処法だけを求める
3.後出しで原因と思われる話を言い始める。

そんな場合、こちらからの解答は膨大となり皆さんが面食らうことになります。
例えばこんな感じ。


これが理由ならこんな対処法をしてみてください。
そうでないなら次の手順で原因を探す必要がある。
まずは一番疑われる原因はこれなので、これこれこういう方法での検査結果をお知らせください。

ここからスキルが問われてきて、スキルがない人には懇切丁寧なやり方を説明する。
ここから先はどれだけ時間がかかるのかは不明となる。

以上の会話の技術は医療機関にかかる際も必須ですよーー。
誤診は医者だけの責任だけではない場合も多いと思う。

この会話技術は多分、あらゆるところで使うくせをつけるとあなたの財産となるでしょう。
実際、正確な話しかけをしないことで物事を余計に難しくしてしまう事例が多いのです。

もっと簡単に教えてください。
と話す人もいますが、簡単に話をしたら相手に誤解を与える可能性が増えるはずです。

FAQとして使用するつもりのBlogでした。

因みにFAQとは
よくある(あるいはあると想定される)質問とその回答とを集めたもののことである。
 FAQの語は英語のFrequently Asked Questionsの略語で、「頻繁に尋ねられる質問」の意味である。

日本語で表記すると「よくありがちな質問」となる。
日本語表記より短いため、そして「よくある」などと書くと読者をバカにしている表現としてとらえられるため英語の「FAQ」で表現することが多いと思われる。

うーん、俺も読者をバカにしとるように見えるかな?

2016年2月10日水曜日

注意:今回のWindows更新

今回のWindowsのUpdateですが、そのまま放置しておくとWindows10に勝手に切り替わる状況になっているため注意が必要。

先月まで「推薦」の項目に入っていて物好きかトラブル解決のために見た人でないと適用されない場所にありました。
今月はその項目が「重要」に移動してしまっています。

避ける方法はKB2952664、KB3135445のCHECKを外しておくこと。

どちらにしても普通に更新でも失敗する可能性が高いので毎日パソコンを使いたい人は手動で適用を済ませておくことをお勧めする。
これをせずにシャットダウンは次の起動時に時間もかかるし、更新に失敗しているか成功しているかの確認も取れない。

KB2952664、KB3135445のCHECKをはずさずに更新が適用された場合、以下の3つの場合が想定できる。

そのままシャットダウンして更新が自動適用する癖をつけている人は明日の朝パソコンを起動したときにWindows10に切り替わっている。
この場合は電源いれたら使えるまでに異常に時間がかかる

Windows10の更新でトラブっている状態でパソコンが使えない。

更新に失敗して更新の適用が不足のままの状態まで戻っているか


その3択だと思われる。

10でもOK!!って人はパソコンのBackupをしてからお試しください。

他の注意点

今回全ての動作(更新の確認、ダウンロード、更新の適用)が異常に遅いのが特徴です。
イライラしたらもっとおかしくなるのでガマンが必要です。

一部のパソコンで全部の更新プログラムの適用に複数回の起動が必要なパソコンが複数ありました。
特徴は64bitのOSが一番危険な気がします。

また新しい情報が入ったらこのBlogに載せます。

それにしても「10の押し売り」って欲しくない人にまで勝手に変更されるのは問題かと感じる。